桐生祥秀が勝てない消えた天才は疋田哲也と日吉克実

桐生祥秀が小学校の運動会で5年連続勝てなかった俊足の相手がいるんです。
TBSの消えた天才という番組で紹介してました。

桐生祥秀が勝てなかった消えた天才は疋田哲也さんです。

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桐生祥秀が勝てなかった消えた天才は疋田哲也

疋田哲也さんの現在は身長185㎝

小学校6年生で運動会で負けてから
疋田哲也は中学で陸上には進まなかったのです。

高校も中退した結構な不良になっていたようです。
その後も土木作業やキャバクラのボーイとか波瀾万丈だったようです

ただ当時のライバルの活躍で
ホストの世界でナンバー1のようです。

って桐生祥秀気まずいでしょうねwww
まさかそんな事なっとるなんて思わないでしょうから。

ちなみにスタジオのりゅうちぇる桐生祥秀さんは同じ22歳のようです。

そしてさらに調べてみると長瀬仁という名前でホストクラブにいるようです。
大阪ミナミ『ZEUS』ってホストクラブのようです。

ただ主任№1で実質店舗の№5でした。
5人しかいない感じなのでここのホストクラブでは最下位ですね。

TBSかなり盛ってますね。
過去誕生日の月とかに№1になった事があるとかならまだいいのに。

店舗最下位のホストを主任一人しかいないから主任№1で
ホストの世界で№1ってテレビでやっちゃうとこが明らかに捏造報道ですねw

まぁさすがにこれでは消えた天才の番組としても
内容が薄いですよね。

実はもう一人消えた天才がいるんです。

その消えた天才日吉克実さんです。

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桐生祥秀が勝てなかった消えた天才は日吉克実

この日吉克実さんは現在も陸上を続けてます。

現在はまだ中央大学で陸上競技を続けてました。

実は桐生祥秀選手を破るくらいなので凄い実績もあって
中学の陸上200mで21秒18の中学記録保持者です。

この記録は今も破られてないとてつもない記録です。

100mも中学記録保持者で10秒64でしいたがその後記録を塗り替えられてます。
ちなみに2014年に宮本大輔が10秒56という記録を出してます。

っていうか日吉克実さんのwikiもありますからね。
高校でも100m10秒53の記録を持ってます。

ってこの時既にある意味記録は伸びてるけど
実績としては高校5位が最高だし挫折ですよね。

同年代には負けたことがなかったのに確実に記録は伸びてるけど
いろいろあせりとかあったのかもしれないですね。

まだ大学生だし全然あきらめてはなあいでしょうね。
実際まだ大学でも陸上をやってます。

大学でも200mは20秒91の自己ベストを持ってます。

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そもそも日吉克実父親も陸上短距離で活躍してました。
高校のインターハイで100m優勝してます。

父親の日吉昭裕さんは長岡中学の体育の教師をしてました。

日吉克実さんも消えた天才で発言してました。
残酷な競技だと。

タイムに現れますからね。
周囲からは日吉は終わったと言われていたようです。

実は桐生祥秀がが9.98を出した2時間後に
日吉克実さんは大学リレーの100×4の第3走者で桐生祥秀の東洋大を破り
大学日本一になってます。

桐生祥秀さんはアンカーで日吉克実さんは第3走者だから
桐生祥秀選手の背中をみてたんですね。

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