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上原亜衣AV女優を引退で現在は老人ホーム建設へ?

女優

上原亜衣AV女優デビューのキッカケ

18歳でAV女優デビューして『DMMアワード2014』において最優秀女優賞プラチナを受賞した上原亜衣さんですが、2016年に人気絶頂でAV女優を引退してから8年になるそうですね。

ファン投票でAV女優として1番を獲得できたので、これ以上はAV女優として目指すところはないと判断して引退を決意したそうですね。

現在31歳で美容サロンやコンセプトカフェなど色々な事業を経営する側になっているそうです。自分で出資しているものもあれば、共同経営でスタートしている事業もあるそうです。

肩書は経営者ではなくて「上原亜衣」で通しているそうです。元No.1セクシー女優なので特に男性で知らない方はあまりいないでしょうしね。

生まれは福岡県で育ちは東京だそうです。妹が1人いて上原亜衣さんはお姉ちゃんだそうですね。父親が自営業で成功したのでそれなりに裕福な家庭で育ったそうです。

上原亜衣さんは3歳から水泳を習っていたそうで、中学2年生まで選手コースで本格的に打ち込んでいたそうですね。ジュニアオリンピックで8位に入賞したそうですよ。

それでも中学2年生の頃に友達や彼氏と遊ぶことに目覚めてしまったそうで、スイミングスクールを徐々にサボるようになったそうです。その頃に彼氏と初体験を済ませたそうです。

一つ年下の彼氏でお互いにセックスのやり方が分からなかったので、エロ本を一緒に見ながらなんとかやったそうですね。この頃は誰もがうぶな感じですよね。

上原亜衣さんはそのまま普通の高校に入学したそうですが、年下の彼氏とはお別れして25歳の塾の先生と付き合ったそうです。すぐに別れたそうですが良い刺激だったそうです。

その後、同級生と3年程お付き合いしたそうで、AV女優としてデビューしてからも半年間は続いたそうです。その彼の家が高校から近くて学校帰りによく家で会っていたそうです。

彼氏とは毎日のようにセックスして、子どもが欲しかったのでコンドームも付けずに中出ししていたそうです。今思えば出来なくて良かったと思っているそうですね。

高校生3年生の時は秋葉原のメイドカフェでバイトしていたそうですが、普通に受験して短大に入学したそうです。そこで自由な時間もできてお金が欲しくなったそうですね。

洋服や美容にお金が必要だったりするので普通のバイトではなくそれなり稼げるところで働きたいと思ったそうです。女の子は色々とお金かかりますよね。

そこで短大の友達からキャバクラの体験入店を紹介してもらったそうです。そのままキャバ嬢も経験したそうですが、少し多めのお金が入ってくる経験をしたことでもっと大金が欲しい欲が出てきたそうです。

そして、キャバクラ関係の人から『交際クラブ』を紹介してもらって色々なお金持ちをアテンドされていたそうです。今で言うパパ活ですね。

会員制で一般の人はもちろん見れませんが、パパ活をしたい女の子のリストからおじさんが選んで一緒に食事やデートなどをする感じですね。

1ヶ月でパパ1人から10万円くらいのお小遣いを貰うそうですが、パパが数人いたら普通に生活できますよね。ただ上原亜衣さんは何回かやってみて辞めたそうです。

特別に危ない目に会ったわけではないそうですが、エスカレートしていったら怖い目に会う可能性もあるかも知れないと思って辞めたそうですね。

そこで交際クラブを紹介してくれたキャバクラ関係の人に相談すると、AV女優の方がちゃんとしているから病気のリスクもないしアダルト業界の方が良いんじゃないかと勧められたそうです。

上原亜衣さんはAVを見たこともなかったそうですが、やってみて嫌だったら辞めようと軽い感じでオッケーしたそうです。

深く考える人はこの業界できなさそうですよね。オッケーの返事をしてから数日後にマインズという事務所で面接したそうで、当時は社長も女性でマネージャーも女性の方だったそうです。

事務所に優しそうな女性がいたことで安心感が増して何も疑うことなく所属することになったそうですね。男ばかりだと怖いですもんね。

トントン拍子にAV女優の上原亜衣としてスタートしたそうですが、最初はメーカー専属ではなくて色々な素人役をやったりする企画女優からの始まりだったそうですね。

上原亜衣アフリカで原住民と裏話

ロケットスタートではなく底辺からの地道なスタートにはなりましたが、最初の撮影が大槻ひびきさんとのレズ作品でプロとしての初作品は素人役だったそうですね。

レズの絡みは初めてだったそうですがなぜか上手くいったそうです。そこから学校に行きながら週2回程度のペースで撮影会をしてファンを獲得したり頑張ったそうですね。

それでも最初の頃はお金が欲しかっただけなので、500万円くらい貯金出来たら引退しようと気軽に考えて活動していたそうです。20歳前後でそれだけ貯金出来たら十分ですよね。

しかし、AV女優を続けていくうちに現場の待遇の良さが居心地よくなっていたそうです。撮影現場で女優さんはお姫様のように大切な扱いだそうです。

さらに作品をみんなで頑張って作る楽しさも理解できるようになってきたことで、それなりに貯金はできたもののまだ続けたいと思うようになっていたそうです。

そう思うようになってきた頃にAV女優アワードや初代恵比寿マスカッツがやり始めて、いつか有名になってあんな舞台に立ちたいと思うようになったそうですね。

そこから自分の中で心境の変化が起きて、痴女作品撮影の時は他の女優がやっている痴女作品を研究して望んだりするようになったそうですね。

もちろん台本があるのでその台詞通りにやれば良かったりもするのですが、ある程度勉強して役に入って自分から自然に出てくる言葉が良かったりもするそうですね。

潮吹きもできなかったそうですが、お風呂で猛練習してできるようになったそうです。潮吹きができるAV女優も当時はあまりいなかったので1個の武器になったそうですね。

ギャルのような外見もマネージャーから黒髪ロリの方が売れるとアドバイスされてすぐに路線を変えて、売れる為にギャルを捨ててロリに変身したそうです。

上原亜衣さんの努力の成果が出たきっかけが、SNSで潮吹き作品と素人の痴漢作品がこの女優の演技が良いとバズったことでそこから一気に名前が広がって仕事が増えたそうです。

忙しくなって企画単体で月に25本撮影とかをしていたそうで、熱出して倒れたのに病院で点滴打って撮影に向かったりと本気で仕事として向き合ったそうです。

保育の短大に通いながら撮影をやっていたそうで、保育士になるか卒業してもAV女優を続けるかの葛藤もあったそうです。保育士か企画単体女優かの2択なんですね。

でもAV女優の人気が上がって来たので短大を卒業後もそのままAV女優をする道を選んだそうですね。どちらが正解かはわからないですがやっていく覚悟があったんですね。

上原亜衣さんの中で印象に残っている撮影は、アフリカに行って原住民とセックスをする撮影だそうです。もちろん本物の原住民ではなくてアフリカのAV男優だそうです。

ボツワナでキャンプをしながら撮影をしたそうで、夜は野生の動物がいて危険だから外出禁止など過酷だったそうです。すごい撮影ですよね。

上原亜衣さんはスカトロ以外はNGなしで仕事を受けていたそうです。中出しやアナルも解禁でその方が仕事が来るので開放していたそうですね。

アダルト業界には三大NGがあって「アナル」「スカトロ」「中出し」はほとんどの女優さんが断るそうです。だからオッケーにしておくと仕事がたくさん来るんですね。

朝の8時に現場入りして翌日の朝8時に撮影が終わって、そのまま次の撮影現場に行ってメイク中に仮眠だけするハードスケジュールが何度もあったそうです。

上原亜衣さんは、負けず嫌いで目立ちたがり屋な性格で何でも一番になりたいと思うタイプだそうで、だからこそこんな忙しい日々でも自分に負けたくなかったそうですね。

それでも連日ほとんど寝てなくて倒れて死ぬ寸前みたいな状況になる時も何度かあったそうで、その時はマネージャーに相談して2週間くらいの長期リフレッシュ休暇を貰って復活するという感じだったそうです。

基本的にアダルト業界は女優がスケジュールを決めやすいそうで休暇希望も通りやすいそうですね。上原亜衣さんが休みなしを希望してたんですね。

上原亜衣さんの所属する事務所は最初立ち上げたばかりの事務所で大きくはなかったそうですが、上原亜衣さんや紗倉まなさんなどが有名女優になるにつれて業界の中で大きくなったそうです。

同い年の紗倉まなさんは最初からメーカー専属女優だったそうで、凄いとは思っていても絶対に負けたくないライバルだと思っていたそうです。

もちろん上原亜衣さんにも専属女優のオファーはいくつも来ていたそうですがすべて断っていたそうです。専属になると月に1本しか出せないので人目につく回数も少なくなるそうです。

さらに企画単体女優でそれなりに有名になって月に25本も出れば専属女優よりもやはり稼げるそうですね。体張っているのでお金の部分も大切ですよね。

『DMMアワード2014』において最優秀女優賞プラチナを受賞して女優として1位を獲得した上原亜衣さんは、これ以上上はないのでもうAV女優は引退しようと決めたそうです。

そして、AV女優ではなくAV作品の1番を決める『AVオープン』で「100人中出し鬼ごっこ」を撮影して、優勝したら引退を発表することにしたそうですね。

売り上げと投票で1番が決まるそうですが、見事に優勝して引退発表したそうです。100人の素人を応募して捕まったら中出しされるというとんでもない撮影ですね。

上原亜衣ファン100人がAV新法で禁止に

現在はAV新法でファンの応募でそういう撮影は禁止になったそうですが当時はオッケーだったそうですね。ファン100人と掴んだ作品が受賞したんですね。

引退を発表した上原亜衣さんは最後に引退作品を撮影することになったそうです。誰にも真似できない作品を引退作で撮影したいと要望したそうですね。

普通は1作品1監督で撮影をするのですが、10人の監督と7人の女優を集めてスタッフ総勢300人で撮影したそうです。年末特番のテレビ番組みたいな規模ですよね。

その作品はドキュメンタリー映画にもなって、上原亜衣さんが100人鬼ごっこをやっている最中に100キロマラソンして上原亜衣さんに会いに来て、上原亜衣さんがAV女優として最後にセックスをする男性というインパクトのある内容だそうです。

アダルト業界の1時代を作った女優さんじゃないとこんな華々しい引退はできないですよね。

実は上原亜衣さんが現役の絶頂期に2500万円の投資詐欺被害にあってしまったそうです。お金を持っていると思って当然怪しい人も寄って来ていたんですね。

詐欺に合ったのは自分が悪いし忙しかったこともあって当時はそこまで気にしてはいなかったそうですが、引退してから時間もあったのでFXや仮想通貨や投資信託の勉強をしたそうです。

引退してからは自分の稼いだお金を運用したり、行けてなかった海外旅行に行くなど2年間ほどはゆっくり過ごしたそうです。

引退してSNSのアカウントも全て削除して仕事もないので何も気にせずに過ごしてはいたのですが、たまに友達のSNSを見たりするとキラキラしていて羨ましいと思うようになってきたそうです。

そして2018年頃にプライベートでSNSのアカウントを作って友達にも知らせたら拡散してくれたことで結構な人数のフォロワーが一気に増えたそうですね。

すると、ユーチューブを始めてみないかと声を掛けてくれる人もいたのでユーチューブを開設したそうです。さらにタレントのようにファンイベントを開催したそうですね。

しかし、AV女優を引退して時間が経過していたこともあってファンも離れていったし思ったほど上手くいかなかったそうです。今は移り変わりが早いですからね。

今後どうしようか考えだした上原亜衣さんでしたが、美容が好きだしせっかくなら自分で何か立ち上げてやってみようと思い始めたそうですね。

そして、男性向けの美容サロンを作って店舗経営をスタートしたそうです。自分のターゲット層は女性ではなく男性にする方が効率良いと考えたそうです。

美容サロンを始めると色々な声がかかって、コンカフェを一緒に共同経営してみないかという誘いが面白そうだったので話に乗ったそうですね。

コンカフェならファンに会える場所も作れるし良いなと思ったそうです。さらに渋谷にBARを出したり、撮影会のプロデュースもやったりと色々と上手く回り始めたそうですね。

上原亜衣さんは経営をやっていくうちに今までとは違う自分になってきていると感じているそうです。以前は自分が目立って1番じゃないと嫌だという性格だったそうです。

でも今は経営をしながら女の子をプッシュしたりプロデュースする機会が多くて、自分が目立つより他の女の子を育てて上手くいった時の楽しさが理解できたそうです。

今では整体やラーメン店とのコラボ、ライバー事務所の顧問など多岐にわたって仕事展開しているようで、普段は仕事ばかりでプライベートがあまりないそうです。

上原亜衣さんは投資も分散型だそうで、事業も分散型の方が良いと思っているそうですね。全てが上手くいくとは思っていないそうです。

事業の売り上げはAV女優の時より全然良いですが、出ていくお金が多いので事業のお金は手元にはまったく残らないそうです。それでも今は事業が楽しいようですね。

将来は事業で稼いだお金で老人ホームを建てたいそうで、そういう夢に向かってこれからも日々忙しくできたら良いなと思っているそうです。

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