【TBS】横綱の貴乃花が唯一勝てなかった消えた天才Kとは加藤耕一がテレビで!

TBSの消えた天才という番組で貴乃花が勝てなかった消えた天才をやってましたね。

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第65代横綱の貴乃花さんですが慈実は中学時代に
勝てなかった相手がいたんです。

それをTBS消えた天才~一流アスリートが勝てなかった人を大追跡
ということで紹介するようですね。

紹介には天才Kとしてまだ名前は明かしていなかったのですが
天才Kということで一人しかいないですね。

実際に中学生横綱を調べてみたら天才Kに該当する人物が一人でした。

その天才Kとは加藤耕一さんです、
アマチュア相撲界の鉄人と言われてました。

貴乃花とは違ってだいぶ中学生ながら筋肉質なタイプでした。

東京都の相撲大会で通算13回対戦されたようです。

貴乃花とは当時からライバルと言われてたようですが
加藤耕一さんには唯一勝てなかったようですね。

まさに消えた天才ですよね。
そんな加藤耕一さんは高校でも相撲は続けていたようです。

加藤耕一さんは高校の時ももちろん相撲を続けていて
金沢大会で3位入賞してます。

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引退後の加藤耕一は?

実はアマチュア相撲の第52回全日本選手権30歳の時に
初めてアマチュア横綱になってるんです。

なんか凄いですよね。

30歳で初めてのアマチュア優勝ってそんな凄いなら
プロでやってほしかったですよね。

日体大にも進まれたみたいですしバリバリ相撲をやってたのに
やはり一度一番になってからそこから一番になれないと
相撲の世界では通用しないと思ったんでしょうかね。

今は加藤耕一さんは結婚してお子さんもいるようです。

第71回 国民体育大会の相撲競技では成年コーチとして名前が上がってるので
今でも相撲には関わってるようですね。

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